メディア出演・掲載実績


FIJの理事はファクトチェックに関する最新の動向などを寄稿・発表したり、取材や出演依頼等に積極的に応じたりして、ファクトチェックの意義について理解の向上に努めてきました。

主なメディアの掲載実績、メディア出演・掲載実績などは、以下のとおりです。(関連ニュースはこちら)(2022年5月6日更新)

新聞

読売新聞「『ロシア機がキエフ上空で編隊飛行』ウソ情報、男性は「条件反射的にリツイート」(2022年3月19日掲載)
琉球新報「衆院選のファクトチェックでFIJがオンラインイベント 毎日新聞など事例報告」(2021年10月21日掲載)
日本経済新聞「ファクトチェック実践 『検証未了の山』ぼうぜん シリーズ:データの世紀」(日経記者体験取材、2020年8月5日掲載)
東京新聞「LINEが偽情報対策を強化 事実検証のNPOと連携」(2020年5月21日掲載)
日本経済新聞「偽ニュース、AIで攻防 『作る』『見破る』技術進化」(2019年8月9日掲載)
読売新聞「ネットに流れる選挙情報、NPOが真偽検証」(2019年7月4日掲載)
琉球新報「ファクトチェック座談会」(瀬川至朗理事長、2019年5月29日掲載)

テレビ・ラジオ

日テレNEWS24「the SOCIAL」(楊井人文理事、2020年9月29日放送)
TOKYO FM「未来授業」(楊井人文理事、2019年9月23日〜26日)

ネットメディア

@DIME「【ビジネスパーソンのためのニュースのミカタ】事実に関心を持つ習慣を身につけて正しい情報を得る術」(2022年4月27日掲載)
@DIME「【ビジネスパーソンのためのニュースのミカタ】玉石混交のニュースプラットフォームの特性を知り「石」に躓かない方法」(2022年4月26日掲載)
ABEMA TIMES「『専門家だからと安易に拡散しないで』ウクライナ侵攻のデマを検証… “誤情報検証サイト”運営者を取材」(楊井人文理事、2022年3月24日掲載)
J-CAST「衆院選「偽ニュース」にご用心 ファクトチェック団体が検証強化へ」(2021年10月14日掲載)
BuzzFeed「衆院選にまつわる真偽不明な情報の検証を 総選挙ファクトチェックが始まる」(2021年10月14日掲載)

寄稿・インタビュー

月刊誌:Voice「人類は『フェイクニュース』に負けるのか」(瀬川至朗理事長、2021年3月号)
月刊誌:正論「鼎談 ファクトチェックは万能にあらず」(楊井人文理事・鼎談、2021年3月号)
Yahoo!ニュース個人「COVID19で変わるファクトチェック:ふたつの国際会議から」上(奥村信幸理事、2021年1月)
ビッグイシュー「“言ったもの勝ち”に歯止めをかけるファクトチェック」(楊井人文理事インタビュー、2020年12月1日掲載)
Yahoo!ニュース個人「安倍政権の支持者も批判者も簡単に騙される 対策としての検証法と国連が始めた『ちょっと待って運動』」(古田大輔理事、2020年8月)
新聞研究「メディアはデマとどう向き合うか — 民主主義強化のため積極的なファクトチェックを」(瀬川至朗理事長、2020年7月号)
広報会議「社会的責任としてのファクトチェック」(奥村信幸理事、2020年7月号)
・Journalism「ファクトチェック・ジャーナリズム」(上) (中) (下) (楊井人文理事、2020年3月号〜5月号)
Yahoo!ニュース個人「ファクトチェックをジャーナリズムにいかに生かすか」(奥村信幸理事、2019年11月16日掲載)
大阪日日新聞「SNSはデマ増幅器か? 問われる使う側のリテラシー」(金井啓子理事、2019年8月22日掲載)

書籍

・「メディアリテラシー 吟味思考(クリティカルシンキング)を育む」(共著・藤村厚夫理事、2022年1月)
・「コロナ時代を生きるためのファクトチェック」(立岩陽一郎理事(当時)、講談社、2020年12月)
・「ニュースは「真実」なのか 「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」記念講座2019」(共著、楊井人文理事、2019年12月)
・「ファクトチェック最前線」(立岩陽一郎理事(当時)、あけび書房、2019年6月)
・「ファクトチェックとは何か」(共著、立岩陽一郎理事(当時)・楊井人文理事、岩波ブックレット、2018年4月)